2026年10月30日

プログラミング教室

永遠に地面を掘り続けるようにするには、 地面をどんどん生成する必要がありましたね。 次の地面を生成するタイミングは、Y座標でどれだけ隙間が空いたか? をチェックしてから、生成することで地面が途切れずに生成されます。 To allow the player to dig endlessly, we needed to generate the ground...
きっちりするの向いていないなー どうしてもだらしなくやってしまう性格で、、、   こんにちは、出屋敷プログラミング教室の いしだ です。 2014年から尼崎のプログラミング教室で プログラミングのせんせいやってます。   大きい開発現場だと、 人数もすごいですが、 能力すごい人がおおくて、   その能力をまとめるリーダー格の人は 清潔感があって 性格も良い(当然のように能力も高い)というプログラマさんに たくさん会えます。   そんないいとこどりの人間が...
変数を作るときは、2パターンあり、 一つは全体で共有して使う変数、すべてのスプライト用と、そのスプライト内でしか効果のない、このスプライトのみがあります。 クローンしたスプライトが独自の動きをしたい場合は、このスプライトのみを使うことで実現できます。 When creating variables, there are two patterns. One is a variable that is shared...
プログラミングにかぎらずですが、 継続ってむずかしい。。。 でも、小学生向けプログラミングについては一つ 「こたえ」 があります。 すきなことってなんですか?   今日もやりましたか? ゲーム? そう、プログラミング学習の継続のコツはゲームです。 ゲーム楽しいですからね。 ゲームは続けられますよ。 コツがまだよくわからないのだけど・・・   ゲームってプログラムでできているのです。 おおっと思った方いい反応だと思います。 そうして、あなたが学習しているプログラミングに結び付ける! これがプログラミング学習を続けるコツになります。 でもでもでも、ゲームなんかつくったことない・・・...
毎日つづけるの たいへん! ですが、やってることで おまけがついてお得なこともあるのです。   こんにちは、出屋敷プログラミング教室の いしだ です。 2014年から尼崎のプログラミング教室で プログラミングのせんせいやってます。   定期的になんとなくやっていると すぐには実感ないですけど   いつの間にか力になっていることが 一つどころかいくつも出てくるというのが あります。 おまけ効果はいつのまにか  ...
角度は360度まで、361度は1度と同じ。 この理屈をSinに当てはめると、Sinの値で波が作れることが何となくイメージできます。 あとは角度の増加スピードを変えることで、 波の形を変得ることができるということを自分で試してみるのが分かりやすいですね。 Angles repeat every 360 degrees, so 361 degrees is the same as 1...
攻撃をヒットさせるときは、当たり判定となるスプライトを出すようにすると、ゲームのコントロールが簡単になります。 スプライトに触れたときという条件と、当たり判定となるスプライトがどれだけ画面に残るか?を調整すると自分のゲームに合わせることができますね。 By spawning a sprite that serves as a hitbox when an attack connects, game control...
当たり判定を取るときは、処理の順番が大事。 当たったかどうかを判定してから、どの方向から当たったかを見ると きれいに処理がつながります。 当たり判定がうまく行かない場合は処理の順番に気をつけるといいかもしれないですね。 When handling collision detection, the order of processing is important. First, check whether...
sin,cosは-1〜1の値を返してくれる関数なので、 波のような動きを作るときに便利です。 今回は光線のまわりにまとわりつく演出として使いました。 渡す角度の値を大きくすることで波の間隔を狭くすることができますよ。 ぜひ自分で調整して試してみて下さい。 Since the sine(sin) and cosine(cos) functions return values between -1 and 1,...